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2026年 1月 7日 東進のおすすめコンテンツ

こんにちは!
担任助手の澤向です!
今回は東進の武器でもある
全国トップクラスの実力を誇る講師陣による
映像授業について紹介します!
各教科を代表する面白い、且つ分かりやすい先生方の授業を
時間に縛られず受けられるという点は東進ならではの強みです!
英語では安河内哲也先生や、今井宏先生といった人気講師が在籍しており、
安河内先生はホンモノの英語力をとことん楽しい授業で身につける
言語活動型授業のエキスパートとして、
今井先生は「不思議なほどわかる」授業を展開し、
英語にとどまらない話題豊富な授業内容から、
多くの生徒を惹きつける大物講師です!
また、東進では映像授業の後に確認テストを受ける必要があります!
ただ授業を受けるだけで終わらず、授業内容を振り返るテストがあるため、
自分の理解度をしっかり確認することができます!
さらに、東進の受講講座はレベル別に細かく分かれているので、
自分に合った講座を選んで受講することが可能です!
受講は繰り返し受けることができるため、
分からなかった部分や理解不十分な単元を改めて受講し復習することができます!
この東進の映像授業を最大限活かして、
志望校合格に向けて一緒に成績アップを目指して頑張りましょう!
以上澤向でした。


2026年 1月 6日 おすすめの化学勉強法

こんにちは!担任助手の水上です!
いよいよ1月となり、1月17日、18日に行われる共通テストが間近に迫ってきています!
この日は受験生だけでなく新高2,3年生にとっても重要な日です!
共通テストからそれぞれ1日後の1月18日、19日には共通テスト体験受験という、
共通テストと全く同じ問題を扱った模試が行われます。
この模試は1年後、または2年後の本番の点数を左右すると言っても過言ではありません!!
そんな重要な日のために!
今回は私が受験生の時に一番点数を伸ばした化学の勉強法をお教えします!
まず、暗記以外の部分について書きたいと思います!
暗記が一番少ない分野といえば理論分野ですよね。
実は私は一番理論が苦手でした。
特に、溶解度や沸点上昇・凝固点降下の計算がなかなかつかめませんでした。
しかし、東進の担任助手のアドバイスで初歩に戻ってみようと考え
高校の教科書を一から読み直して章末問題を解いたところ
今まで身についていなかった考え方をつかむことができ、
問題演習もスムーズに解けるようになりました。
このように、化学の計算問題でつまずいたら、
簡単な問題を解いてみると新たな発見があるかもしれません!
次に、暗記方法について説明します!
暗記が大事になってくるのは、無機や有機、高分子の分野です。
暗記に関しては何度もテキストやノートを見返したり、
問題に触れる回数を増やしたりする必要があります。
そのうえで、何回見ても忘れてしまう物質や法則の名前、
何回も出てくるのに忘れてしまう反応式などは一冊のノートに書いておくことをお勧めします!
ニガテを書き溜めたノートは自分だけの苦手ノートになり、
スキマ時間に何度も見返せば2度と同じ問題は間違えません!
ただ、書き写すだけで満足してしまうのはNGです⚠️
これまで書いてきたのはあくまで私が成績を伸ばした方法なので
全員にとってこの方法が正しいわけではないと思いますが、
もし今、化学の点数が伸び悩んでいたら
「計算問題は初歩に戻る」、「苦手ノートを作る」の2つをまずは実践してみてください!
共通テスト体験受験についても申込受付中です!
ぜひ一番下の画像を押して資料請求してみてください!
また、東進ハイスクール小手指校では、担任助手のサポートを体験できる1日体験を実施しています。
興味がある方は下の画像から申込をしてみてください!
東進ハイスクール小手指校でみなさんを待っています!



2026年 1月 3日 東進のおすすめコンテンツ

あけましておめでとうございます。
いよいよ2026年が始まりましたね!
皆さん新年の良いスタートは切れましたでしょうか?
2026年最初のブログは田口が担当します!
本日は、東進のおすすめコンテンツについて
実際に受験期を東進で過ごした私がご紹介していきます。
私が最もおすすめする東進のコンテンツは
高校3年生の夏以降に利用できる「志望校別単元ジャンル演習」です。
志望校別単元ジャンル演習とは、
東進の長年にわたる受験生の学習履歴と各大学への合格実績、
そして各大学・学部の入試種出題傾向の緻密な分析結果と、
自身の東進での学習履歴を踏まえ、
残された時間で得点を最大化するために
AIが一人ひとりに最適な、苦手克服のための問題を提供してくれるものです。
実際に私が受験期に学力を伸ばした一番の要因と言えます。
その名の通り単元やジャンルごとに演習できるので、
演習の足りていない範囲を重点的に学習することができます。
伸びしろの大きな苦手を克服することは、
点数を飛躍的に高めることに大きく繋がります。
しかし、自力で自分の苦手分野を正確に把握することは非常に難しいです。
そんな時に、この志望校別単元ジャンル演習を活用することで、
学力と志望校に応じた学習課題と、
取り組むべき学習の優先度を明確に特定することができます!
東進にしかないあなただけの問題集「志望校別単元ジャンル演習」が
気になる人はぜひ一度東進ハイスクール小手指校にお問い合わせください!
以上担任助手の田口でした。



2025年 12月 29日 おすすめの世界史勉強方法

こんにちは!東進ハイスクールの松元です!
最近は一段と寒くなってきて、冬を感じますね。
今回は世界史を受験勉強に使った私から受験に向けての
おすすめの世界史勉強方法についてお話していきたいと思います。
世界史は「暗記科目」と思われがちですが、実は早く始めた人ほど有利になる科目です。
特に高1・高2のうちから正しい勉強法で進めると、受験期がかなり楽になります。
まず、大切なのは、流れを意識することです。
いきなり用語を覚えるのではなく、教科書や資料集を使って
「なぜその出来事が起きたのか」「前後で何が変わったのか」を
確認しましょう。
時代ごとに因果関係をつかむことで、暗記量を減らすことができます。
次におすすめなのが、自分で簡単な年表を作ることです。
ノート1ページに大きな流れを書き出すだけでも、時代の整理がしやすくなります。
細かい用語は、流れが頭に入ってから覚える方が定着しやすくなります。
また、定期的な復習も重要です。
1回覚えて終わりではなく、週に1回は前の範囲を見直す時間を作ることで、
知識が長期記憶として残りやすくなります。
このように、世界史は「流れ→整理→復習」を意識すれば、十分に力を伸ばせる科目です。
そのうえで、もし「自分一人だとペース管理が不安」「もっと効率よく進めたい」と感じたら、
東進の世界史講座を活用するのも一つの方法です。
プロの先生の解説で流れをつかむことで、理解が深まり、
受験に向けた土台を早く固めることができます。
現在、冬期特別招待講習も実施中ですので
是非、お越しください!



2025年 12月 24日 おすすめの生物勉強法

こんにちは!担任助手の寺尾です!
12月も終わりに近づいてきました。
そろそろ冬休みに入る高校生も多いのではないでしょうか?
今回のテーマは「おすすめの生物勉強法」です!
受験生はもちろん、
高校1・2年生も冬休みにこの勉強法をぜひ試してみてください!!
生物といえば「暗記する科目」というイメージをもっていませんか?
実際、物理、化学に比べると覚えるべき単語は多いです!
しかし、ただ覚えるだけでは大学受験には対応できません!
生物をマスターするうえで重要なのは、全体の流れ、因果関係を理解することです!
生物の用語は意味や役割を持ってすべてつながっています。
生物の用語は似たような言葉も多いので、
つながりを意識していないとゴチャゴチャになってしまいます!
つながりを理解するためのおすすめ勉強法を紹介します!
①穴埋め問題を作る
一つの事象を説明する文章を穴埋め問題にします。
たとえば、「消化」ということについて穴埋め問題を作るとします。
口→胃→小腸→大腸の順に食べたものは進み、
それぞれの場所で消化酵素が働き消化が進み、腸で栄養が吸収される。
このような内容を文章にし、
大切な用語(消化酵素の名前、栄養を吸収する部位の名前など)を
赤シートなどで隠せるようにします。
こうすることで、一問一答で用語を覚えるより
用語同士のつながりを覚えることができます。
記述問題に対応しやすいのもポイントです!
②簡単な絵や図を描いて覚える
絵や図を描くことで、頭の中でイメージとして残りやすくなります。
つながりをしっかりと理解していないと絵や図を描くことは難しいため、
自分がどこを理解できていて、
どこがあいまいなのかを確認することにもつながります!
上手な絵を描く必要はなく、
矢印や簡単な図形を使って、自分が理解しやすい形にまとめることが大切です!
共通テストでは思考問題がたくさん出てきます。
そのような問題は、やはり暗記だけでは対応できません!
今回のおすすめ学習法を実践して生物を得意科目にしてください!
また、小手指校では明日まで冬期特別招待講習の申し込みを受け付けています!
生物のおすすめ講座もあるので
気になった人はぜひ一度
東進ハイスクール小手指校までお問い合わせください。









